追加説明編 【ハイボール、超カンタンにおいしい 自宅で作る4つのポイント】

2016.07.19.


レンゲ1つでハイボール! 追加説明編

濃い目ぐらいが、丁度いい!

ハイボールの黄金比率は、1:2.5 (ウイスキー:炭酸水)

レンゲ1つですぐ出来る!!

【ハイボール、超カンタンにおいしい 自宅で作る4つのポイント】

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Q1 なぜレンゲ?        

  A  どの家庭にもあり、計量しやすいからです。

 

 

Q2 なぜ口の広いグラス?    

A 作りやすい&材料を入れやすい &ウイスキーの香りも楽しめるからです。

 

 

Q3 なぜ氷を山盛りなのか?  

A  ウイスキーを入れて氷が溶けても,氷たっぷり残り飲んでいる時にも冷たい状態を保つ為。

 

 

Q4 レンゲ2杯は何cc?         

A ご家庭にあるラーメンなどで使うレンゲは擦り切れ1杯25〜30ml なので、

ラフに入れて2杯で30〜40mlになる計量です。(ウイスキーのシングルは30ml)

 

 

Q5 炭酸水は冷えていないとダメ?

A 仕上がりがぬるくなり、炭酸が抜けやすいので、冷蔵庫や氷水でしっかり冷やして下さいね。

 

 

Q6なぜ ゆっくりゆっくり注ぐ? 

A  炭酸が抜けないようする為。 ラフに注ぐと気の抜けたハイボールになってしまいます。

 

 

Q7 かき混ぜないの?        

A   混ぜ過ぎは炭酸が抜けてしまうので厳禁です、混ぜなくても炭酸の力で混ざるからです。

 

 

Q7濃い目ぐらいが、丁度いい。黄金比率 1:2.5(ウイスキー:炭酸水)は本当ですか?

A ご自宅でハイボールを作る時の、1番の難関がバランス 割合 濃さが毎回違う等があります。

そこで割合が何となく分かっていると作りやすい点と、ハイボールは実際濃い目ぐらいがウイスキーの味わい、香がして楽しいですよ。

 

それでは、リラックスの我が家で、最高のハイボールをお楽しみ下さい。

 

次回は、 【少し上級編 ハイボール、超カンタンにおいしい 自宅で作る4つのポイント】

 

 


Posted in ブログ, 新着情報, ハイボール.

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