練馬の彩・夏野菜サラダ

2015.06.18.


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部長 月田です。

地元練馬の食材を使い始めるようになると、値段の安さと味の濃さを感じます。

 

【佐藤哲也は”トマト”好き】

店主の佐藤哲也は新潟県上越市出身、そして母は「トマトは完熟に限る」というこだわりを持っていたため、朝市で行商のおばあさんから買う、赤い、甘いトマトを食べて育ちました。

2年前に出会った練馬のトマトはそれを彷彿させる、赤さ、濃さ。

トマト好きとしては、これを何とか美味しくしたいと2014年夏に「トマトソース」を考案しました。

 

【2015年、夏はもっとトマトを活かせるように、数で勝負します。】

今週から定期的に、トマトを中心とした練馬の夏野菜のメニューを発売させます。

その第一弾

「練馬の彩・夏野菜サラダ」(766円)

パクチー、ミントを散らばせて、レモン果汁をぎゅつと絞りました。

美味しいおつまみになるように、スパイスを使った隠し味がいっぱいのサラダです。

 

【野菜には、緑ぴぐハイボール】

ぴぐぷらすには、3種類のハイボールがあります。

その中のひとつ、「緑ぴぐハイボール」はサントリーの白州がベースになっています。

呑み口が軽やかで、スモーキーフレーバーに青リンゴの爽やかな香りを感じさせる新緑のような印象です。

ソーダ割りしてもこの香味は崩れないため、食べながら呑んで頂ける食中酒としても最適です。

 

【街でもリラックス】

ちょっと疲れていたら、森へ出かけるように

練馬の5Fに森林浴に来てください。

ヒバの香りのおしぼり、木の椅子とカウンター、緑ぴぐハイボールでお待ちしています。

 

いまなら、「緑ぴぐハイボール」をご注文頂くと、特製白州グッズが当たるくじ引きができます。

 

息をぬきたくなったら、休憩しましょう。

いま変えなかったら、何も変わりませんよ。

 

 

 

ウイスキーの歴史(アメリカン・ウイスキー②)

2015.06.09.


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部長 月田です。

 

久々に「ウイスキーの歴史」シリーズを書き始めます。

 

【前回までのおさらい】

アメリカにおけるウイスキー作りは、アイルランドやスコットランドから入植した蒸留技術者がペンシルバニアやバージニアなどに住みついたことから始まります。

彼らは18世紀にはライ麦を育て、ライ麦のウイスキーづくりを始めました。

1775年、独立戦争が勃発しました。イギリス軍との戦いの結果、勝利を収めましたが、独立戦争後の経済の立て直しを図る為に政府が彼らの作るウイスキーに課税を強行しました。

彼ら蒸留業者は猛反発し、歴史に残る大反乱へと発展していきます。

 

【バーボン、誕生秘話】

反乱は軍隊の投入により鎮静されましたが、あくまで税金を払うのを嫌った一部の蒸留業者たちは、ペンシルバニアやバージニアの奥地、あるいはさらに西のケンタッキー、インディアナ、テネシーなどに移っていきました。

それまで、ペンシルバニアなどの東部の州でつくられていたウイスキーは、ライ麦や大麦を使ったものでしたが、ケンタッキーにはトウモロコシの方が適していることを発見し、それまでライ麦でウイスキーを作っていた蒸留業者は、トウモロコシをライ麦の補助ではなく、ウイスキーの主原料として使うようになりました。

1785年、当時はまだバージニアの一部だった今のジョージタウンに住む、エリージャー・クレーグ牧師は、酒の蒸留も手掛け、偶然にも内側が焼けた樽で貯蔵したウイスキーが香りも色もよくなっていることを発見しました。これがバーボンの始まりと言われていますが、他にも2,3の話しがあり、どれも証拠はなく、伝説めいています。が、18世紀後半から19世紀にかけてバーボン・ウイスキーが誕生したのは確かといえます。

 

【悪名高き”禁酒法”の到来】

1865年、南北戦争が終わると、北部の資本が南部にも入り、アメリカ経済は急速に発展し、ウイスキーづくりにも連続式蒸留機が使われるようになり、その生産量が大きく伸びました。

ジャック・ダニエル、ブラウン・フォーマン、エンシェント・エイジなど、現在も有名なブランドもこの時代に相次いで創業を始めました。

そのウイスキーの発展にブレーキをかけたのが、悪名高い「禁酒法」でした。

 「禁酒法」は1920年1月に施行されました。この背景には、ドイツ系移民の醸造界進出に対する反発や、植民地からの根強いピューリタニズム、女性の発言力が強くなったこよなどがありましたが、結果は、密造、密売によって、巨大な利益をあげるマフィアの勢力拡大を助長するだけで、飲酒の抑制にはなりませんでした。むしろ、その間にカクテルも普及し、アメリカ独特の酒文化を生むことになりました。

 

【月明かりで作られた密造酒、それがアメリカン・ウイスキー】

禁酒法が実施されている間、密造業者たちは、月明かりのもとで密造したため、密造業者はムーン・シャイナー、密造酒はムーン・シャインと呼ばれました。

 ウイスキー業者は、禁酒法廃止後、比較的短期の間に回復し、蒸留法も効率の良い連続式蒸留機だけに変わり、単式蒸留機はほとんど姿を消しました。

アメリカのウイスキーは、蒸留法だけでなく。醸造法も独自のスタイルを作り出し、スコッチ・ウイスキー、アイリッシュ・ウイスキーとは全く別のタイプのウイスキーとなっています。

 ベトナム戦争後は、自然回帰や健康への関心が高まり、ワイン・ブームが起こり、ウイスキーの需要が落ち、1990年代には白モノと呼ばれるホワイト・スピリッツの伸びに負けています。が、1990年代に入り、カルフォルニアを中心にバーボンの人気も回復が見られ、近年のバーボンブームはまだ続くようです。

先日、当店のアメブロにおいてもSuntoryの「ジン・ビーム」やキリンの「フォア・ローゼス」などのバーボンの蒸留所増強という発表を受けて、その人気について書きました。

ぴぐぷらすでバーボンを飲むならば、「赤ぴぐハイボール」。

メーカーズマーク・レッドトップを最高に美味しいハイボールで召し上がって下さい。

 

では、次回は独自のスタイルをもつ「アメリカン・ウイスキー」とは?に迫っていきます。

 

 

禁断のハッピーアワー

2015.06.08.


 

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部長 月田です。

ぴぐぷらすのブログへようこそ!
ぴぐぷらすでは「禁断のハッピーアワー」、午後3時13秒~5時までをそう呼びます。

 

【時間が早くて、無理無理!!】

特に忙しい同じ年代(佐藤哲也・43歳)の方に分かって頂ければ、それが一番です。

なぜなら、働く男性の「ハッピー」を作り出すと決めたからなんです。

*イメージして下さい。
‘この時間のひとけもまばらなカウンターに座り、

一口目をきゅーっと吞み(浸みます)、数杯軽く呑み終えて

ほろ酔いで夕暮れ時の練馬の町にでると、思わず顔がゆるんでしまう。

カウンターの仲間だけが知る、たった2時間の「贅沢」。

自分のために感じた幸せは、家族への優しさに波及し、

明日も元気に働くことが出来る。‘

 

多分、皆さんも一度や二度経験したことのある気持ちではないでしょうか?

早い時間だからこそ、感じる感覚です。

さぁ、一緒に「ハッピーアワー」を作りましょう!!

 

そして「禁断の」とつけたのには色々理由があります。

その一つは、いつもは立ち入れない時間の「ワクワク」感を感じる時間帯ということから。

忙しく働いている方ならば、この感覚をお分かり頂けると思います。

 

【ぴぐぷらすのハッピーアワー】

☆ノーチャージ(300円→無料)

☆毎日おつまみおかわりフリーダム(黒板にメニューあり)。

☆ネクタイはずし放題(笑)

注)とことん、働く40代~50代の男向け。

 

これからも、同じ世代の働く男性の幸せを祈る佐藤哲也からどんどん新企画をご案内します。

お楽しみに!!

 

 

 

 

 

 

掲載記念、夢は叶う!!

2015.05.25.


 

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部長 月田です。

【業界紙「日本外食新聞」(5/15号)に掲載されました。】

FBページ、ブログなどで何度も書き、もう耳にタコができたかと思ってはおりますが、

2013年7月1日にぴぐ・ムルギー・カレーが誕生したときから

「カレーで取材を受けて、掲載されたい!!」という夢を見ていました。

今年4月に取材の電話があり、夢が叶うということを体験しました。

 

【掲載された記事を大きく撮影しましたので、じっくりと読んで下さい。】

2015年5月15日掲載

業界紙のため、グルメ本とは内容が全く異なります。

今回のカレー特集では、カレーを本業にしていない業態でどのように集客につなげるか、仕込みは?

など、売上に関連する記事になっています。思わずほかの店舗の状況もじっくり読んでしまいました。

店内でご覧いただけるようになっています。

 

【掲載記念の特別メニュー、5/30まで販売中】

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皆さんと「夢が叶う」喜びを分かち合えるように、特別メニューを作りました。

「ぴぐ・キーマ・カレー・ライス」(777円)

5/30(土)までの限定販売です。

いつものようにスパイスは充分に効かせています。

ひき肉の脂の甘みが絡み、ウマイです。

 

一緒に喜んで下さい!!

 

 

 

 

モヒート111賞!!

2015.05.18.


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部長 月田です。

 

【でました!! 111賞】

2015年も1000杯めざして挑戦しています。

約10日を経過して、常連のお客様がスタートから応援隊として駆け付けて下さっています。

この写真の一番手前の方が「111賞」を受賞され、3人で撮影。

お客様同志はカウンターで初対面のときから言葉を交わすようになりました。

皆さん常連のお客様で、写真を見ると楽しい感じが伝わってきます。

ありがとうございました!!

 

【モヒートが、何か違う!?】

そしてモヒートなんですが、昨年とは勢いが違うと感じています。

寄せてくる波が穏やかで、モヒートが「定番」になっているために起きている感覚だと思っています。

一番感じるのは、様々なことを説明をする回数が激減しました。

 

【モヒートとは・・・】

ぴぐぷらすでモヒートについて説明するときには、以下の8項目を覚えていました。

①モヒート~ラムをベースにして炭酸で割った、暑い国(キューバ)の気軽なカクテルです。

 

②モヒート人気~映画「007」でのシーンが有名になり、この反響だと思います。

 

③ぴぐオリジナルモヒート~”新食感モヒート”であることが他と大きく違います。ミントのジュレ、クラッシュアイス、ラムを一口で一気に口に入れて頂くと、様々な食感を楽しんで頂けます。

 

④ミントのジュレ~甘くありません。ゼリーとしても充分美味しいものです。どんどん沈んでしまう為、パフェを食べるようなスプーンをお付けしています。

 

⑤ミントを山盛り使っています~バーテンダーが作る本格的なカクテルです。ミントが嫌いな方でも、全てのバランスがいいため飲み口が爽快で美味しく呑んで頂けます。

 

⑥スタンダード・モヒート~ジュレをのせずに作るモヒートになります。最近気軽に吞めるカクテルとして、夏のビール代わりのような存在になってきました。きっと、将来的には「バイオレットフィズ」にような懐かしい流行りのカクテルになるのではないかと思っています。ただ、バーテンダーとして「本格的」なカクテルとして仕上げていますので、スタンダードでも充分満足して頂けます。

 

⑦ひと夏で1000杯への挑戦~吞むんじゃなく、作っています。毎年5月1日解禁で約3カ月間で1000杯達成の目標を掲げています。スタートは銀座でバーテンダーとして働いていた時に思いつき、今年で5回目、昨年初めて達成することが出来ました。今年ももちろん1000杯目指します!!

 

⑧モヒート、最終日~モヒートな夏のカクテル、そのため夏の限定販売となります。8/末としていますが、暑さの続く9/中まではメニューにのせています。

 

 

【今年は・・・】

夏本番まで、あと数カ月。常連のお客様にも新たな一面を発見して頂けるように新しい知識をつけて皆さんにご説明出来ればと思っております。

 

今年も「ひと夏で1000杯への挑戦」、宜しくお願いします!!

 

外食産業新聞(5/15号)に掲載されました。

2015.05.15.


 

 

カレー煮込む

 

部長 月田です。

先月、外食産業新聞社より取材の申し入れがあり、本日晴れて掲載されることになります。

「夢が叶う」

いま実感しています。

【ぴぐムルギーカレー、誕生前】

2013年夏、「ぴぐムルギーカレー」が誕生しました。

開店してから約1年が経過した頃、体調を崩していた佐藤哲也でした。

動かないからだと心に苦しんでいました。

それがカレー作りを目標にしたときに変化が起こりました。

 

【いざ、カレー作り】

元々銀座の頃に、バーテンダーとして働いていたBARの名物になっていたカレーに根強いファンがいたことで、

2012年の開店当初から「あのカレーを食べたい」という声を聞くことが多かったメニューでした。

2013年初夏、ロティサリーチキンを作るときからのお付き合いで”ナイル商会”さんの小泉さんからスパイスの本と学ぶ場所を

提供して頂きくことがきっかけとなり、スパイスについて知識を蓄えていました。

以前BARで作っていたカレーのレシピにスパイスをプラス、更にライスを自家製の鶏ガラスープで炊くことで

完成しました。

 

【つぎは、汗、汗、大苦戦!!】

完成して販売を始めてからが、大変でした。

バーテンダーとして20年近い経験があるため、お酒については思い描いていたものを数回の試作で完成します。

ところが、フードは食材の状態、気温、作る工程で全てに変化が起き、なかなか定まらない。

更にお客様からの感想を聞くたびに、方向性がブレてきてしまい、

その年の初冬までは悪戦苦闘していました。

その時に、【おいちゃんたちの(滑舌悪い感じで・・・)ちんちん代謝を良くするカレー】にする。

という落とし所が決まったことで、一気に完成することになりました。

具体的に解説すると・・・

「アタックは軽く、一口食べる毎に辛さが増し、途中で汗が噴き出てくる。」

そんなカレーが出来上がりました。

 

【完成したカレーを前にして】

「カレーで取材を受けたい」と夢を持っていました。

佐藤哲也はバーテンダーです。でもお酒ではなく、カレーで掲載されることを望んでいました。

というのも、銀座でバーテンダーをしていた頃から、独立した時には

お酒を引き立てるには”美味しいおつまみ”の存在が大切であると考えていました。

だからこそ、育てたフード達が世の中に出て、あちこちから「カレーが食べたい」というお客様が

店内で「ハイボール」を呑むことで、お酒に合うおつまみがウマイ店であることを感じて欲しいと思っています。

 

今日、その夢が叶います。

午後3時に新聞が届くことを楽しみにしています。

ぜひ、一緒に喜んで頂けたらと思い、特別メニューに「ぴぐキーマカレー」(777円)をご用意してお待ちしています。

*詳細はアメブロFBページをご覧ください。

 

本日4/17(金)、JAZZ生演奏あります。

2015.04.17.


弦で弾く

 

部長・月田です。

本日も20:00~、JAZZの生演奏をお聴き頂けます。

ギター、ウッドベースの響きは、同じ高さの床から感じられる臨場感がたまりません。

【スケジュール】

20:00~

21:00~

22:00~

各40分 チップ制

*尚、店内が混み合う場合は入口での演奏となります。

【5月の予定】

8(金)・22(金)

【ジャパニーズ・ウイスキー・フェア】

2015.04.17.


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マッサン部長 月田です。

朝ドラ「マッサン」の放送でウイスキー作りを映像で見ることが出来たことは、ウイスキーを楽しむ層を広げることに貢献したのではないかと思っています。最近、「竹鶴ノート」などの資料を読みますが、やはりマッサンのシーンを思い出すことで、より自分の言葉としてブログを書くことが出来ます。

 

【日本のウイスキーが、こんなに美味しくなっています】

1920年5月、いまから95年前に日本からスコットランドに渡りウイスキー作りを学んだ実習報告書である「竹鶴ノート」には、客観的に見る労働環境について、帰国できる日を待ち遠しく気持ちなど様々なものが2冊のノートびっちりと書きつづられています。

「ひとりでも多くの人に

本物のウイスキーを

飲んでもらいたい」

竹鶴政孝の作りだした「竹鶴」は、いま世界で本場スコットランドのウイスキーよりも評価が高く、金賞を受賞し続けています。

改めて、日本のウイスキーをぴぐぷらすのお客様にも味わって頂きたいと思いました。

受賞した作品は、バーテンダー佐藤哲也が最高にしてお出しします。

 

【ジャパニーズ・ウイスキー・フェア】

①対象商品の「竹鶴」「白州」をご注文頂くと、「竹鶴グッズ」が当たるくじ引きが出来ます。

 

②「白州」「竹鶴」に合う新メニューも2品登場させました。

☆春キャベツとフレッシュハーブのガーリックオイルサラダ

一口で「白州」と合うと、わかって頂けます。ガーリックをゆっくりと油で香りだしするため、少々お時間がかかります。が、燻製した醤油と梅干しが芳ばしさを演出する酒のみの方には絶品のおつまみです。

 

☆最後の一滴まで食べ尽くせ!豚肩ロースのスパイス煮込み(パン付き)

スプーンでほぐれるほど煮込んだ豚肩ロースに、スパイスの香りがよく染み込んだスープ。

酸味の効いたキャベツの味まで食べ尽くしたくなります。

 

~4/30(木)まで開催中です。

【薩摩・軍鶏】のロティサリーチキン、先着10名様!!

2015.04.09.


山チキン2014Xmas

部長・月田です。
「感謝祭」の最後のイベントとして軍鶏(しゃも)をロティサリーマシーンでぐるンぐるン回して焼きます。
昨日、【春味】と発表しましたが、訂正します。
いつもの”みちのく清流若鶏”と、薩摩・軍鶏では味の特性が異なるため、スパイスを厳選し直しての販売となりました。
鳥肉好きならば、この機会に食べ比べてみて下さい。
お持ち帰りも出来ます。
尚、ご予約優先とさせて頂いています。

【発売日】4/10(金)・4/11(土)
【お値段】1P=500円
【限定】先着10名様

【ご予約方法】
①御予約日(4/10または4/11)・時間・人数
②数量(なるべく多くの方に味わって頂きたいと思っております)
以上の2点を
・FBページにメッセージで予約
・TEL:03-3557-7447で予約

私たちにも初めての体験です。感謝祭の締めくくりに一緒に未知の美味しさを体験しましょう!!

祝・3周年「感謝祭」・特別メニュー【第2弾】、発表します!!

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部長・月田です。

~4/11(土)まで、祝・3周年「感謝祭」を開催しています。

4/1に正式に4年目に突入することが出来ました。

引き続き、皆様に気持ちを特別メニューと、プレゼント(会員様限定)でお迎え致します。

さて、その「特別メニュー」である、「おかわり、バンバン!!」

先週とはメニューを変えて、2時間おかわり自由で召し上がって頂きます。

 

それでは、4/6(土)~4/11(土)までの4品のメニューを発表致します。

今週は、特に最近人気のメニューを投入しての1週間となります。

①厚切りベーコン

②ぴぐムルギー・カレー・ライス

③自家燻製・スモーク・オリーブ

④練馬野菜のピクルス

間違いなく、お得です。

足をお運びください。

 

 

 

 

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