【燻製梅干・シャリキン・サワー】

2017.09.19.


 

部長・月田です。

ただの梅干しではありません。

燻製して酸味を和らげた香りまでもウマイ、そんなサワーが出来ました。

シャリキンのシャリシャリの舌触りも合い、マドラーでかき回しながら、

ゆっくり楽しんで下さい。

午後8時までは500円。

 

みんなに呑んで欲しい、レモンサワー

2017.07.27.


みんなに呑んで欲しいから、大試飲会!

 

部長・月田です。

 

シャリシャリに凍るキンミヤ焼酎の上に

手搾りレモンのシャーベットをのせ

炭酸強めの新井薬師のソーダ水を注ぐ。

グラスも冷凍庫で冷やしています。

 

バーテンダーの技術で”安い”だけのイメージのあるレモンサワーを

BARで呑むカクテルにしました。

 

沢山の方に呑んでほしい。

 

この「大試飲会」にかける気持ちはひとつ。

 

自信作の完成です。

 

言葉では言い尽くせない、

 

ぜひ、体感してください。

 

思いが詰まった「シャリキン・レモンサワー」

2017.07.23.


部長・月田です。

半年かけて構想を練った「シャリキン・レモンサワー」が発売となりました。

お客様からの声を沢山集めています。

ぜひ、貴方もご協力ください。

 

 

大人気!シャリキン・レモンサワー

カクテル物語・ソルティドック

2017.02.24.


部長・月田です。

佐藤哲也、「Bartender」です。

その礎は、13年間銀座で培いました。

カウンターに座って頂ければ、

お客様が前回お飲みになったdrinkは全て記憶しています。

体で覚えたものです。仕事を本気で楽しんだ職業病です。

だから、安心して、ゆったりと楽しんで座ってください。

そこで・・、今日は

 

(1967年生・月田)と同年代の方が”懐かしい~!!”カクテルのご案内。

お酒を飲み始めたころ、もてはやされていた、”ソルティー・ドック”。

ソルティドッグの発祥はイギリス。その頃は「ジンとライムジュースで」作られていました。

それが、アメリカに渡り「、ウォッカとGFJにそしてグラスの淵に塩」をつけるようになり、

このスタイルが日本に上陸してきました。

なんとなく、お酒のスタイルに各国の文化の香りがしますよね。

 

ソルティドッグのGFJはフレッシュさが命。

 

柑橘系のフルーツ果汁を温めた時にでる旨みを充分に抽出させる”自家濃縮”のジュース

をいれ、シェイクで三位一体となります。

 

 

「ここで呑むと、ほかの店でソルティドッグを頼めなくなりますよ。」

 

の決め台詞は嘘ではありません。

肩パットが入った紫やピンクのスーツやオレンジのYシャツが懐かしいと思ったら、

 

呑むお酒もタイムスリップさせませんか?

 

カクテル物語・テキーラサンライズ

2017.02.23.



 

ラム酒好きの部長・月田です。

佐藤哲也、「Bartender」です。

銀座でのBartender時代に編み出した、フレッシュ果汁以上に美味しくした”自家濃縮”という方法で、

オレンジジュースを仕上げています。

オレンジジュースのカクテルといえば、テキーラサンライズが有名です。

佐藤哲也の作品になると・・・、

「1972年にテキーラサンライズ ~ミック・ジャガーが・・、ローリングストーンズが・・・~」

自然と話す口調が強く、熱く変わります。

 

佐藤哲也のカクテルは、

見慣れたオレンジジュースとシロップの層がなく、

 

濃いオレンジ一色。

テキーラの強さとオレンジジュースの甘さをシェイクすることで、

味の境界線がなくなり、、オレンジの香りも含めて、全てが完全に融合しています。

 

”1972年”といえば・・・、

佐藤哲也、誕生。

そして「ローリングストーンズ」も「ミック・ジャガー」は既に超スーパースター。

が、繋がりを発見!!ストーンズが1972年の北米ツアーで訪れたメキシコ公演で

ミック・ジャガーがテキーラサンライズに惚れ込み、次のヨーロッパツアーで欧州各地に

広めたという逸話があったのです。

これを代表作と呼ばずになんとする!!というほど入れ込んでいます。

グラスを覗いて、”繋がり”探ししませんか?

 

生姜とウコンのモスコミュール

2017.01.06.


部長・月田です。

練馬のウコンと生姜を漬け込んだモスコミュールを販売中!

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【モスコ・ミュールとは・・】

その名の由来は、「モスクワのラバ」。

1940年、誕生した際にベースはウォッカが、「ラバに蹴飛ばされたように」効いてくるという意味合いから名づけられました。

本来はジンジャー・エールではなくジンジャー・ビアを使います。が、日本ではジンジャー・ビアの入手が難しいため代用としてジンジャー・エールを使用したレシピが広まったと言われています。そのため、日本のモスコミュールはアルコール度数が軽めになっています。

 

通常788円のところ、午後5時~8時まではハッピーアワーで、525円でご注文頂けます。

 

 

 

 

 

 

 

電話番号が正しくなりました。

2016.02.24.


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部長 月田です。

皆様には大変ご迷惑をおかけしました。

当店のサイトの電話番号が正しく修正されました。

これからはこのようなことが無いように、気を引き締めて参ります。

今後とも、よろしくお願い致します。

 

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