ゆっくりと会話が出来るBAR【ご夫婦限定】

2016.05.23.


朝日新聞・広告

部長・月田です。

【話しがしたい】

子どものこと、年老いた両親のこと、仕事のこと・・、相談したいことはあるのに。

10分,せめて5分あれば・・。

じっくり座っている時間がとれない。

 

昔は笑い声がたえず、時間があっという間にすぎたのに。

お互いにTVやスマホで無言の時間が多くなった。

 

【夫婦の会議室】

練馬の5Fならば、一気に解決できます。

地元に、ご夫婦に「会議室」と時間を提供するBAR”ぴぐぷらす”があります。

 

【ご夫婦は最高の呑み仲間】

ぴぐぷらすでは、一番気心がしれた呑み仲間は「ご夫婦」だと感じるお客様が何組もご来店されます。

カウンターで佐藤哲也を交えながら、笑いながら、呑みながら、食べながら、ゆったりと過ごす時間を

本当に楽しんでいることを感じます。

 

【いま感じるストレスやイライラがあったら、一度勇気を持って足を運んで下さい】

 

思い切ってご主人や奥様を誘ってきてください。

ご夫婦限定で「三大特典」を全てプレゼントさせて頂きます。

①pig  no Wa会員様は御会計から10%OFF

②「燻製屋哲也の燻製2点盛り(750円相当)」をプレゼント

③秘密のプレゼント

 

 

 

就任された赤ぴぐアンバサダーのご紹介(2016年5月16日現在)

2016.05.17.


部長 月田です。

 

2016年4月19日

赤ぴぐハイボールで

「練馬のおいちゃん達のハイボールへのイメージを変えたい」

と宣言しました。

 

【なぜ、ハイボール?】

ハイボールは、ビールのように「気軽に飲める」一杯として、2008年にSUNTORYが大きな市場を作りました。

ウィスキーの市場規模(出荷量)は1980年頃のピーク時点で約30万klありました。それが20年後の2000年には12.6万kl、08年には7.4万klにまで下がっています。

しかし、2008年以降にウィスキーの出荷量は回復基調となります。2009年には8.2万kl、2012年には9.8万klにまで回復している模様です。

「気軽」=「安い」ことをウリに、(アルコールが)スカスカなハイボールが存在する、とても残念なことです。

本来、ハイボールはカクテルに匹敵するほど、バランスがよく、しっかりとアルコールを感じて頂けるお酒です。

 

 

【”ぴぐぷらす”のお客様だからこそ】

開店して5年目、ぴぐぷらすでは9割以上の方がハイボールをご注文されます。

ハイボールの美味しさを理解して頂き、通いつめて頂いています。

そんなの皆様に「ハイボールの本当の姿」を伝えるためにお力添えを頂きたいと考えました。

 

【赤ぴぐアンバサダーに就任された方々】

バーテンダー・佐藤哲也の思いをご理解頂き、ご協力頂く「赤ぴぐアンバサダー」の方々です。

アンバサダー 川崎様 アンバサダー 高野様(3号) 13076972_871459312980935_5620523280373461895_n

 

 

練馬の5Fから沢山の方に「ハイボールの美味しさ」を、アンバサダーの方々とともにお伝えしていきます!!

ぜひぜひ、よろしくお願い致します。

アンバサダーについては、スタッフまでお気軽にお問い合わせください。

Top