年表
1972年3月:佐藤哲也が誕生
新潟県上越市高田は、冬は寒く、夏は酷暑という気候。スキー発祥の地でもある。

1999年9月:老舗の「JBA BAR SUZUKI」(1967年創業)への転職。
それまで渋谷のワインバーに勤務していたが、バーテンダーを天職と決め活動を開始し、
銀座の老舗のBARである「JBA BAR SUZUKI」への転職の機会を得る。
現在のバーテンダーとしての知識が全て培われ、ママさんを始めとしてお客様にも大変お世話になった
場所。雑誌の取材も多く、エピソードも多い。
その中でも三谷幸喜監督の映画「みんなの家」('01)の撮影として使われ、
当時TOPであった佐藤哲也はバーテンダー役の真田広之さんにシェーカーの使い方の演技指導。
他にもニュース番組で景気の動向についてのインタビューを受けるなど、様々な事を体験。

2011年9月:13年間の銀座でのバーテンダー生活に一度ピリオドを打ち、独立準備へ
店の候補地を検討し、悩んだときに、全くお客様が居ない状態でのスタートには不安もあったが、
2011年3月の震災の経験から自宅のある「練馬」で独立することを決意。

2012年4月:「呑屋pig+練馬 ぴぐぷらす」開店

2012年7月:「ロティサリーチキン」正式販売スタート
2013年7月:「ぴぐムルギー・カレー」発売開始
2014年3月:NCC(練馬コンビーフクラブ)発足
      目標は「コンビーフ取扱種類で世界一になり、ギネスブックに掲載」されること
2014年7月「燻製屋・哲也」立ち上げる

銀座の老舗で培った経験と知識を基に、地元・練馬で2012年に開店。
冬の日の温かいスープのような、真夏の陽射しの下の木陰のように、
お客様に安らぎと心地良い刺激を提供し、
多くの方々と共鳴共感共有が出来、末永く愛される呑屋を目指しています。
責任者・佐藤哲也


掲載履歴
2012年5月「練馬経済新聞」掲載【気軽に酒を楽しむ場を目指す】
2013年8月「練馬駅Walker」(角川マガジンズ)
2014年2月「練馬食本」(ぴあ)に「野菜が食べられるヘルシーなお店」として掲載
2014年3月「デイリースポーツ」掲載
2014年3月「練馬TV」【ほろよい練馬】コーナーにて紹介
https://www.youtube.com/watch?v=w30JTbJDciE&list=PLsbOsopZv4ke0252_A9YsElGcr1mHw1Jv
2014年7月「練馬経済新聞」 地元のこども祭りの記事に写真付きで掲載
2014年8月「マイナビ・ウーマン」「都内一ウマイ」とロティサリーチキンの記事が掲載
http://woman.mynavi.jp/article/140819-36/
2014年8月「練馬経済新聞」【モヒート、1000杯の目標を達成】で掲載
http://nerima.keizai.biz/headline/669/

【練馬駅から徒歩1分】西武池袋線・都営大江戸線・練馬駅のどの出口から出て頂いても、徒歩1分。
【5F】勇気を持ってぴぐぷらすのある【5F】のボタンを押して下さい。帰りは笑顔になれます。
5時13秒開店】「明るうちから呑みたいじゃないですか~!」
【午前零時閉店】「50代の男性には、明日も元気に働いてもらいたいのでその日のうちに閉店してます」
【部長・月田】FBページ、アメブロ、ツイッターの書き手。
【ハイボール屋】「ぴぐぷらすは【ハイボール屋】です」練馬でNo.1の美味しいハイボール!!
【ぴぐぷらすのフード】「美味しいお酒を呑む為に、必要なおつまみ」
【ロティサリーマシーン】店内入口にあるガスで焼くロティサリーチキン専用のマシーン。フランス製。
【スパイス】インデラ・カレーで有名なナイル商会さん(練馬区豊玉北)で全て購入。
ぴぐのフードの美味しさの秘訣。
【練馬野菜】「特別じゃないけれど、新鮮です」
【ぴぐモヒート】「ひと夏で1000杯目指します~呑むんじゃなくて、作ります」は
2011年から継続している夏のメイン・イベント。
【おしぼり】青森ひばの香りで心も安らぐ
【トイレ】壁には"HONDA"の新聞広告。便座は自動開閉。
【1の付く日】4月1日「開店記念日」 5月1日「モヒート販売開始」
7月1日「チキン&カレー発売開始記念日」 
10月1日「Xmasチキン予約開始日」
【仮装】毎年恒例、責任者・佐藤哲也主宰「Halloween仮装パーティー」
【ジャック店長】Halloween期間限定のスタッフ
【ソムリエ】選定したワインは「ぴぐのフードに合う」。
"ボージョレー・ヌーボー"イベントも毎年開催。
【酉の市】 毎年11月、練馬・大鳥神社の「酉の市」では、1Fに下りて屋台で営業。
【NCC】正式名称は「練馬コンビーフクラブ」、会員募集中!!

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